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この記事へのコメント

2008年01月02日 23:06
結局この程度の人間が「監督」なんですね。
2008年01月02日 23:15
これで名実ともに大阪工業大付属はラグビー界から消えますか・・・。荒川イズムはどこに行ったのか、寂しい!残念!でも この発言ではいたし方ないでしょう。ラグビーへの愛がまったくないのだから!。
2008年01月03日 01:40
 難波さん、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
 高砂親方似の野上監督、結構逆上するヒトだったんだ。経営統合問題でモヤモヤしているところへ審判に不満を募らせて、ってやつでしょうか。この試合、僕は観ていないのですが、どうだったんでしょう? ここはクラさんの出番ですか……。
ウルトランナー
2008年01月03日 08:45
 明けまして、おめでとうございます。遅くなってしまってごめんなさい。本年も、よろしくお願いいたします。

 ↑の問題、ちょっと悲しくなりますよねえ。まったく面識のない方ですが、敢て弁護させてもらえば、この人も勝利至上主義の犠牲者なのかなあっと。勝てさえすればいい、勝てなければ何の価値もない・・・。確かにこれもあるのかもしれません。しかし、ラグビー(それも高校生)ではそれはないのではないか。正月早々、考えさせされます。
2008年01月03日 08:57
Bintangさん、kinotomさん、なぎささん、ウルトランナーさん。

抗議をするのはご自由ですが、いきなり辞任というのは唖然としました。審判、選手(両チームの)、すべてに対して失礼きわまりないですよね。
なんだか最近、すべてのスポーツが亀田的になってきてるなぁ・・・(嘆息)。
2008年01月03日 11:29
仰る通り!上手いこと言いますね、”亀田的”

かって、日本人には恥を知るって言葉があったと思うのですが。こういうことがあるから、「日本はラグビー文化度が低い」って言われてしまうのですが。。。
2008年01月03日 12:20
流経柏すばらしい試合でしたね。大健闘でしょう。
このコメントに対して、上田さんがブログでコメントしてますね。多少やわらかいかな・・・。

恥を知れ!ですか・・いい表現ですね。
私も亀田のオヤジにならないようにします 自戒。
2008年01月03日 17:12
Bintangさん、kinotomさん 村上さんのブログによると、辞任と抗議は別、ということらしいですが・・・。同時にしたら、人は普通そう思いますよね。ますますなんだかなぁ、と思うばかりです。( ̄へ ̄|||) ウーム
2008年01月03日 17:25
詠人さん こんばんは。
私もいまさっき 読みました。多少半信半疑なところもあります。
どちらにしても、自分の高校が負けた試合で意見書を出すことは、指導的立場の人がすることとしては理解に苦しみます。
以上 もう この話題はここまで。
Mari
2008年01月09日 15:57
申し訳ないのです。お仲間での会話に横からで。わたしは当日、試合を観戦しておりました。といっても、わたしがひとりで観戦していたわけではありません。夫とその同僚とその奥様とでしたが、元ラグビー選手の夫と、その同僚の方の話からすると、今回の抗議はある意味仕方がないようなレフリングであったとのことです。
Mari
2008年01月09日 15:58
確かに、手弁当でお正月休みを返上してされていることでもありますし、レフリーの方は選手と一緒に走りながら判定されているので停止した離れた位置からであれば容易にわかる反則行為でもグランドに立っているレフリーにはわからないのかもしれません。ただ、夫の話では、レフリングが「中立」であったとはいえない程度の内容であったようです。
Mari
2008年01月09日 15:58
ラグビーは紳士のスポーツですから、試合中の抗議というのは普通ありえないそうですし、試合後であっても抗議というのは稀であるそうです。それに、レフリーも最善を尽くしているので選手や監督や観客から批判されることは少ないのが普通なのだそうですが、この流通経済大学柏高等学校と大阪工業大学高等学校の試合は批判されてしまっても仕方のない要素を含んでいるようです。実際、わたしも観戦中に周囲で、首を傾げる小父様もおられましたし、若い男性の方は大きな声でレフリーの批判をされていました。観戦している方のなかには相当の割合でおかしいと思われている方がおられたと思います。素人でテレビで観戦したことしかなかったわたしですが、それでも、1度だけですが、おかしいと思うシーンもありました。
Mari
2008年01月09日 15:58
確かに夫もラグビーの試合でレフリングに抗議というのは普通ではないと言っていますが、「罵声を浴びるのを覚悟で抗議した野上さんの勇気に惚れ直した」とも言っていました。わたしも同感です。みなさんと同じ意見はブログなどでも多数見かけます。たぶん、それが大勢の意見なのだと思いますが、少数意見もあることをコメントさせていただきました。ご不快でしたら削除してくださいませ。失礼しました。
2008年01月10日 00:03
Mariさん、はじめまして。
貴重なご意見ありがとうございます。
私はTV観戦でしたし、現場でご覧になられたら別の見方もおありでしょう(レフェリングに関して)。
抗議をなさったことに関しては、疑問があればむしろ当然のことと思います。
ひっかかるのは、「罵声を浴びるのを覚悟~」の部分です。
なぜもっと穏やかにできなかったのか?ご自分が属しているラグビー界というものをそれほど信用できないのですか?
それに、流経柏の選手は次に試合を控えていたのですよ?
そこのところが、私にはさっぱりわからないのです。
教え子が可愛いのは誰も一緒です。だからといって道理をはずした行動をすることが、彼らのためになることでしょうか・・・。
(私は流経柏に肩入れしてますので、きつい意見になったかもしれませんが、他の学校だったとしても同じように思います)
失礼いたしました。
Mari
2008年01月10日 10:06
難波詠人様、お返事ありがとうございます。コメントを拝読させていただきますと抗議のタイミングが悪かったという感じに読み取れますが、このタイミングは主催者側が定めたルールに則したものです。ラグビーというスポーツではわたしの知る限りでは試合中にはいかなる理由であっても抗議などで試合を中断することは認められていないと思います。試合後に文書で抗議するというのは主催者側の定めたルールでした。ですので、私はタイミングはそれほど問題ではないと思います。また、試合中の状況などからすると、レフリングの被害にあったのは大阪工業大学高等学校だけとはわたしは思えません。流通経済大学付属柏高等学校の選手も戸惑っているように見えました。
Mari
2008年01月10日 10:08
また、「ラグビー界を・・・信用できない・・・」という部分ですが、ラグビーは紳士のスポーツですから、信用すべきなのだと思いますが、当日、試合を観戦していたものとしては、あのようなレフリングをされる方が紳士のスポーツといわれるラグビーの審判をされていることに失望いたしました。紳士的でないのか、それともレフリングの技術が未熟であるだけなのかはわかりませんが、一生懸命にプレイされている選手のみなさんが可哀想でした。また、観戦している多くのラグビーファンにとっても不快だったと思います。夫や夫の同僚の方の話ですと、訳のわからないレフリングで両チームともにリズムに乗り切れない場面があったとのことです。チーム力では互角の力を持っていただけに、もっと好ゲームになったであろうとのことです。
Mari
2008年01月10日 10:09
「流経柏の選手は・・・」ということですが、わたしにはその言葉の意味が「さっぱりわからないのです」という感じです。野上監督はレフリングについて抗議されているのであって、流通経済大学付属柏高校に対して抗議をしているわけではないはずです。いい加減なレフリングをする審判がいれば、勝ち進んでいくゲームの中でもせっかくの選手たちの晴れ舞台が台無しになるという危機感からの抗議だと思います。ですから、「レフリングに対する抗議=相手チームへの抗議」のような図式にはならないのではないかと思います。夫の同僚の方も「あのようなレフリングをされると、勝者の流通経済大学付属の選手も次の試合で戸惑うのではないか」と心配されていました。というのは、この試合で反則を取られたのは相手チームだったとはいえ、あのプレーが反則とされるのであれば・・・という不安がよぎります。勝ったからといって、あの試合で見せた流通経済大学付属柏高等学校の選手の戸惑いの表情からすれば、審判への信頼が揺らいでいるのでは?という不安にも駆られました。
Mari
2008年01月10日 10:09
ラグビーというスポーツはわたしの認識では選手と監督の信頼関係は当然として試合を進める審判と選手の信頼関係も他のスポーツよりもなお大事にされるスポーツのはずです。そのあたりの諸問題が普段は抗議をされない野上監督が今回、あえて抗議された背景ではないでしょうか。観戦していて、両チームの選手の「えっ」という表情や、試合後の両チームの選手の表情に釈然としない感情があるのが、見ていてつらかったです。負けたほうが釈然としないのはともかく、勝ったほうの選手までが勝ったことには喜んでいても、試合の内容自体には満足していないという感じがあるのが残念でした。

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