欧州6カ国対抗戦~ #1

ウェールズ -Wales- イングランド -England-
解説:野澤武史 実況:矢野武
開催日:2015年2月6日(現地)
会場:ミレニアム・スタジアム/カーディフ

ウェールズ/ウォーレン・ガットランド
1ジェンキンス2ヒバート3リー4ポール5AWジョーンズ6リディエイト7ウォーバートン(C)8ファレタウ9ウェブ10ビガー11ノース12ロバーツ13デーヴィス14カスバート15ハーフペニー

イングランド/スチュアート・ランカスター
1マーラー2ハートリー3コール4アットウッド5クルース6ハスケル7ロブショウ(C)8ヴニポラ9ヤングス10フォード11メイ12バレル13ジョセフ14ワトソン15ブラウン

ウエールズのキックオフで試合開始。

0分、矢「ブレイクダウンでペナルティ、寝たままのプレー、メイ」
ハーフペニーのPG成功。3-0

8分、矢「押されながらも入れ替わる形で取ってきた」
ファレタウのトライ。

14分、矢「ブラウン転がした。拾ってそのまま」
ワトソンのトライ。
野「ラインアウトからのモール崩れの順目のアタックでしたが。タレントの力を生かしたトライが多いのかなと」
矢「クイックからのパスとキックスキルに反応したワトソン」
フォードのGKは失敗。10-5
矢「ポストに当たって跳ね返った」

22分、ラック内でのハンドかな。
ハーフペニーのPG成功。13-5

28分、矢「タックルが早すぎた」
フォードのPG成功。13-8

32分、ハーフペニーのPG失敗。
矢「左にそれました」

40分、ピガーのDG成功。16-8

44分、矢「個人の力で持ってきた」
ジョセフのトライ。
野「ウェールズ本来の前にプレッシャーかけていくDFが見えない」
フォードのGK成功。16-15

48分、リディエイトのペナルティ。
フォードのPG失敗。

60分、カスバートがシンビン
矢「トライになるかもしれないところを見ていたんですが、トライは認められず」
フォードのPG成功。16-18
矢「真正面でした」

74分、矢「押し込んだ」
アットウッドのトライはTMO。
矢「19番イースターのオブストラクション」

77分、矢「トゥエルブトゥリースがからんだ」
ノットリリースのペナルティ。
フォードのPG成功。16-21

80分、矢「ここでペナルティそして」
ノーサイド。
野「セットプレーの安定がイングランドがまさっていた。22m入ってからのDFの質がわずかながらまさっていた」

MOMフォード。









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